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スタッフブログ

我々が「今」事実として知らなければならないこと

2020472279.jpgこの方、中部大学教授の武田邦彦先生です。

正確にどちら側の方かはわかりませんが、ご本人曰く「異端の科学者」(笑)であります。科学者とは夢や希望を語ることなく「事実」というデータに基づいた思考と分析をするべきと常々主張されています。

よって、俗にいう陰謀論、世間の雰囲気、人々の噂、心配、不安などを一切排除した冷静な分析をされます。

今般のコロナ事変に関し4月4日の稚ブログの動画①・②に続き、以下「国民全員が・・・」も追掲載しておきます。とても重要なことなのでご覧になられることをお勧めいたします。5G関連記事は泰平さんのブログへのリンクです。偶然にもユーロアールではすでに10年以上前から、デュープレックスというドイツのベーレンクラフト社製の電磁波中和・無害化器が店内に設置済みでした。来店されるお客様が「ここは何故だか空気が丸く柔らかい」とよく仰います。やらせはせん!やらせはせん!

※ 国民全員が知らなければならない事が報道されていない!

※ 「5G」普及地域とコロナウイルスの関係性(天下泰平ブログより)

「事実認識」の重要性と免疫力向上法

20204402445.jpg掲載のコラージュ、どこのどなたが作成されたかは存じませんが、たぶん、歴史に記憶されるレジェンドとなることでしょう。感動いたしました!

各種サイトによる手作りマスク情報の普及や、品薄ながらも徐々に購入可能な店舗が増えてきました。そんな4月1日、突然政府より「各家庭に2枚」宣言!多くの、いやほとんどの国民が「・・・?」または「エイプリルフールか?」となったのではないでしょうか。総統閣下もたいへんお怒りのご様子でした。確かに「前例にない大胆かつ迅速な政治判断」ではあったのですが、ちょっと・・・。

政府配布のマスク、巷では「給食マスク」などと揶揄されていますが、私は何度見直しても「白はんぺん」にしか見えません(笑) 異様に厚くしかも小さいところがキュートといえばキュートではありますが、ちょっと・・・。何れにしましても「笑いは百薬の長」と先人も申しております。確かに納税者にお伺いも立てず自己判断で国税を数百億円勝手に使うわけですから異論も当然ですが、もう笑うしかないでしょ?免疫上がりますよ~(笑)

さてまじめな話し。一つ目、マスク配布決定の経緯 二つ目、感染拡大の原因は簡易検査「PCR」現場か? 三つ目、中部大学の武田邦彦氏のYouTube動画「動画①」・「動画②」とても勉強になります。お時間あればどうぞ。

最後に、私は今回の新喜劇を後世への教訓とするべく以下に総括。

「日本の本当の悲劇は、マスク2枚を配布したことではなく、それを止める側近が存在しなかったことだ」

この嵐の後に顕在化する「新世界」とは

202033112236.jpgこの方、イスラエルの歴史家ユヴァル・ノア・ハラリ(42)さんです。

世界の知識人のなかでもその見識を高く評価されている彼が、今回の「全世界的な未知のウイルス」が人類に与える影響をどう見ているのか。英紙「フィナンシャル・タイムズ」への緊急寄稿から・・・。

「非常事態が“日常”になったとき、人類は何を失うのか」

この命題で、ふと脳裏をよぎるのはあの英国人作家ジョージ・オーウェルが1949年に発表した近未来ディストピア小説「1984年」です。ディストピア、即ちユートピアとは真逆の世界観です。

この地球がわずか数人の人間に管理されるディストピアとなるのか、はたまた全人類が互いの違いを認め合い、助け合い、分かち合う思いやりに満ちたユートピアとなるのか・・・。その選択は現在を生きる我々一人ひとりの手中にあるのです。そしていま我々はその分岐点に立っているのですね。既にイエス生誕からのパイシス(魚座)2000年が終わり、新たにアクエリアス(水瓶座)の2000年が始まっているのですよ。

折しも3月26日(木)、イギリスのブラウン元首相がコロナ対策を名目に「世界政府=NWO(新世界秩序)」の樹立を世界の首脳に呼びかけました。「ついに総本山から最終目的が・・・」と思ったのは私だけでしょうか。彼らは国家や民族などと云う概念を持ちません。多国籍企業の振る舞いを見ればわかると思います。すでに通貨も決済も世界政府が一元管理するデジタル通貨制度が考案されていますし、今回のパンデミックはそのためのトリガーなのかもしれません。

私思うに、たぶん、路地裏で起きていることはその路地に入らなければ詳細は分からないでしょう。しかしながら、少し高い建物の上から見ることができたなら何故それが起きたのか、その経緯が分かるかもしれません。さらに、鳥のように空からその路地裏を含む町全体を見ることができたなら・・・。まるで高速道路の帰省渋滞をヘリコプターから見るがごとく、です。

3月29日(日)、ほとんどの日本人が知っている70歳のキュートな芸人がコロナウイルスに倒れました。体調不良を訴えてから2週間以内。もう一度言います、2週間以内、14日です。もう遠い国の出来事でもなんでもないです。明日の自分自身、そして自身の大切な人のことでもあるんですね。

お肉券?お魚券?、やっぱり私は日銀券!(笑)

202032915442.jpg現在進行中の惑星地球新型コロナ事変・・・。

世界規模のサプライチェーン崩壊と経済の停滞を目の当たりにし、今回の大規模感染終息後に姿を現す「新世界」の姿、そしてその新世界に住む人々の思考、社会システムの変容など、いま、様々思い描いている。

さて、欧米各国政府の1月~2月における感染初期対応には「?」があるものの、自国がアタックされた後の対応は迅速かつ的確。さすがアングロサクソンの面目躍如といったところか。それに引き換え、モンゴロイドはまだ会議の真っ最中で、あーでもない、こーでもないと結論を出せないでいる。まるで火災が鎮火した後に駆け付ける消防車のごとくw

中国富裕層をメインターゲットに誰も買えない価格帯にまで釣り上げた霜降りA5等級の牛肉など、すでに、もう、とっくの昔に、この国に暮らす日本人のものではなくなっていた。庶民は日々スーパーで米国かオージービーフ。そんな「博物館に飾ってあるような高級品」をいまさらお肉券で救済と言われても・・・。そう云うことも含め、この嵐が去った後には、インパウンド重視政策をはじめ、日本人全員が「本当に大切なもの」を思い出さなくてはいけないでしょう。そしてそいう指導者を選ばなくてはいけないでしょう。以前にも書いたが、GDPの60%は内需(国内消費)であることを忘れた国家と民族は滅びる。

そんな折、現状全体を俯瞰した的確なまとめと思われる「佐藤治彦氏の寄稿文」を見つけたので転載。一理も二理もありますぞ! アベまで届け!みんなの思い!w

 

「プラス18日の法則」発動か?

202031602039.png3月14日 19:01頃、ニュージーランドのRaoul Islandから東北東356kmの地点でM6.7の地震。震源の深さ27,3Km。その後も M6:3 / 10Km、翌15日 23:22には  M4,8 / 99,38Km  と続いている。

2011年2月22日、日本人留学生も亡くなったあのクライストチャーチ地震(ニュージーランド・カンタベリー地震)もピタリ311の18日前であった。

オセアニアが揺れると18日後にはわがヤマトの大地のどこかが揺れる。ファイヤー・リングと呼ばれる環太平洋火山帯は地中奥深くで繋がっているのだね。よって今月の注意日は3月31日(火)の前後3日間あたりと云うことか。備えあれば患いなし。対地対空戦闘用意!各自万端の準備ののち、警戒厳と為せ!!w

それにしてもCOVID-19事変・・・。

アメリカ疾病対策センター(CDC)は2019年10月1日にはすでに米国内インフル(コロナ?)大感染を確認しているのですね。そして降って湧いた突然の「電子タバコ騒動」。その後何があったのかと云うと、一般にはあまり知られていないのですが4年に一度「世界軍人オリンピック」と云うのがあるのですよ。昨年2019年、4年目の第七回大会の開催地が中国。しかもなんと「武漢」・・・。な~んか1918年の「アメリカ発祥なのにスペイン風邪」を思い出してしまうのは私だけでしょうか。

さてこの感染事変、公衆衛生の話しに留まらず実体経済の領域にまで大打撃。流通・貿易・往来が迅速かつ大量化した現代に於いて、その影響は甚大です。株が下がれば金(ゴールド)が上がるはこれまでの「流儀」でしたが、今回は仮想通貨ビットコインも含め全滅状態。5500兆円(日本の国家予算は100兆円)のデリバティブを抱えるドイツ銀行もいよいよかと囁かれる時節、「2008年リーマンの100倍憶測」も現実味帯びてきました。そしてその金融商品を大量保有している関係邦銀も・・・。三菱UFJ銀行(2兆5000億円)、三井住友銀行(770億円)、三井住友信託銀行(3000億円)、みずほ銀行(5000億円)、ゆうちょ銀行(1兆円)、農林中金(6兆8000億円)。OMG!! 

全世界の惨状のなか、日本国は深手を負いながらも辛うじて生き残るはずですが、われわれ庶民は地下足袋・鍬・軍手を調達し、そろそろ自給自足の家庭菜園作戦(ダーチャ or キブツ)を考慮すべき時期かもしれません。夢から覚めて母なる大自然に還ろう!!

天岩戸開く

20203615444.jpg南極以外全滅という説もある昨今の新型肺炎パンデミック・・・。な~んか昭和の角川映画「復活の日」まんまと云う感じになってまいりました。

「神よ、あなたは何をしたのか・・・」

いやいや、そうではない。正しくは、人類はそして人々は何を間違えたのか・・・ だろう。

RNAタイプウイルスCOVID-19 は表層の突起が太陽(コロナ)フレアーに似ていることからそう名付けられたわけだが、この混沌極まった21世紀の世に何故に「コロナ」かと・・・。

物事を成就させるには常に相反する2つの方法があるわけです。分かりやすい例はイソップの寓話「北風と太陽」ですね。

私思うに、今回のコロナ(太陽)は古事記・日本書紀にも記されている太陽神、天照大御神(アマテラスオオミカミ)の使いではないかと・・・。そして今まさに「天の岩戸」が開こうとしているのではないかと。要するに北風の要素を持たせた太陽ではないかと・・・。

周囲を見渡せば、自国民の生活が日に日に苦しくなる中、外国人が落とすインパウンドマネー信仰を人々に流布。また多数が望んでもいない賭博誘致に固執。多くの国民が、「何かがおかしい」と気付き始めている。東京銀座の「惨状」、観光地京都の「惨状」はいったい我々に何を教えているのだろうか。何に気付けといっているのだろうか。

ここは日本国であり、我々は日本人です。GDPの分母は日々の国民消費から生み出されるものです。先に敢えて「惨状」と書きましたが、今の状況を惨状と感ずる人とはどう云う考えの人でしょうか。反対に、そうは思わない人とはどう云う考えの人でしょうか。

間もなく天の岩戸が開きます。これまで跋扈していた魑魅魍魎はつよい光の中に消えてゆくことでしょう。

我々はいま、本来あるべき形とは何かと云う普遍でありかつ不変の原理原則を探しに、来た道を少しだけ戻らなければならないかもしれません。

※ お隣の南朝鮮のニュースは、ある意味「太陽」が勝った事例でしょうか。

「公僕の中の公僕に」、なる!

202032224149.jpg唐鳳(タン・フォン)、英語表記は Audrey Tang(オードリー・タン)・・・

この方38歳で台湾の現職大臣。「IQ180の天才大臣」としていま世界が注目している方です。

経歴もさることながら、機を見て敏たる対応とトータル・マネジメントの緻密さはさすがです。

今般の「COVID-19」から台湾国家を救ったといっても良いでしょう。もちろん、氏にその活躍の場を与えたのは、台湾の総統である蔡英文であることは言うまでもありません。

「公僕の中の公僕になる」

このメッセージのなかに、氏の深い教養と高い品格を感ずるのは私だけでしょうか。

オードリーはオードリーでも、脳みそまで筋肉のオードリーとはわけが違いますね(笑)

緊急再掲:日月神示

202021631458.jpg天津の神の予言ともよばれる「日月神示」とは、1944年(昭和19年)6月10日、千葉県成田市の麻賀多神社の代理神主を務めていた岡本天明に降りた、高級神霊である国常立尊(くにとこたちのかみ=スサノオ)による神示を自動書記により記述した文書であるといわれる。

「伊勢-白山 道」 氏の2月9日の記事によれば、日月神示は、正神界からの神示が3割。その他7割は、「その他」の世界からの「うさばらし」「個人的なフラストレーション」から出たものだと感得します。
でも、幽界が強い昭和のアノ時代に(筆者注:現代は幽界はほぼ消滅している)、正神界からが30%もあれば、物凄い神示であるのは間違いないです。正神の言葉30%と、その他の言葉70%を、嗅ぎ分ける霊覚が要求される神示です。これも、「読む側が試されている」「天から挑戦されている」という仕組みがされた神示です。
とある。

○○○バーグ氏ではないが、「信じる信じないは、あなた次第です!」ではあるが、しかし・・・

小生ときおりこの書物に目を通すのだが、この神示を読み進みつつそこに現代(在)の世情を重ね合わせたとき、常に偶然とは思えない幾つもの一致をみる。天明は「神示が降りるときには手と腕が痺れ自由が利かなくなり筆が勝手にすすんだ」と回想している。書かされた文書とも記号ともとれぬものは、天明自身も当初は判読不能だったという。それがこの写真。

「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と言われる全52巻(うち13巻は現在に至るも非公開)はあまりにも長く、あまりにも難解。手元に現代文に訳した原書「ひふみ神示」があるが、やはり「難解」。そこでネット上で見つけた全訳を「ここ」に貼っておくので、ピンときた方はどうぞ。内容は海より深いです。

現在進行形の我々にとりこれからの50年間くらいが影響する「近未来」と思うので、そのあたりの抜粋を以下に箇条書き・・・。1995年1月17日を合図に始まったこれからの800年(135度文明=ムー・レムリア文明の再興)にも思いを馳せてみてはいかがだろうか。

  • 2015年から2018年の3年間の日・月の祓い(火・水・火山・地震)を凌ぎ
  • それから、2019年から2030年までの大峠の12年間(本格的な疫病・戦争)を生き残り いまココ
  • その後の2031年からの「壱からの復興」の9年間を生き延び
  • 2039年の日本晴れを多くの人と見られるようにしてくだされよ
  • 富士は、晴れたり、日本晴れ

偶然か?スペイン風邪からちょうど100年

202013125729.jpg人類が遭遇した最初のパンデミックは1918年~1919年のスペイン風邪。当時の世界人口20億人中感染者5億人、死者1億人。ここ日本に於いては人口5500万人中、死者39万人。そしてここがポイント!「感染者が最も多かった高齢者では基本的にほとんどが生き残った一方で、青年層に大量の死者が出ている」。 生物兵器ウイルスといわれる今回のコロナウイルス事案にもこの傾向があるようだ。

さて、接客業を生業としていると嫌が欧にも不特定多数との接触は避けられない。まさかN100規格のマスクにゴーグル、タイベックの出で立ちで「いらっしゃいませ~」もないもんだ!しかしながらBBCの現地取材によれば、「収束に転じるのは早くて7月から・・・」とされているので、例の「運動会」どうなんでしょうね。AKIRAを彷彿とさせられるこの状況下、つくづく引きこもりのお兄さんを羨ましく思う今日この頃。小生せめてその日まで、「立てこもり大作戦」立案中! 「出歩きません!勝つまでは!」w

※ 「スペイン風邪」:当時は第一次世界大戦の真っただ中。交戦各国は自国の状況を徹底隠蔽。唯一参戦していなかったスペインがこのパンデミックを普通に公表。本来「アメリカ風邪」となるはずが、以来「スペイン風邪」。歴史の不条理w。第1波発生源は1918年3月、米国のデトロイトやサウスカロライナ州付近。米軍のヨーロッパ進軍と共に大西洋を渡り、5〜6月にヨーロッパで流行。第2波は1918年秋にほぼ世界中で同時に起こり、病原性がさらに強まり重篤な合併症を起こし死者が急増。第3波は1919年春から秋にかけて第2波と同じく世界的に流行。また、最初に医療従事者の感染が多く医療体制が崩壊してしまったため被害が拡大。これを教訓とし、2009年の新型インフルエンザによるパンデミックの際にはワクチンを医療従事者に優先接種することとなった。

※ バイオハザード研究所(武漢ウイルス研究所):武漢国立生物安全研究所の所長であるヤン・ジーミン(Yuan Zhiming)はフランスで勉強した科学者。武漢のP4研究所は、高レベルのバイオセーフティ研究所の建設に関する国際基準とこの分野における中国の基準に照らしあわせ、フランスのリヨンP4研究所からの技術供与と機器導入のおかげで、中国科学院と武漢市との共同で建設された。2018年1月にフランスのエマニュエル・マクロン大統領が中国を訪問したときに、これを記念して、武漢のP4研究所(武漢国立生物安全研究所)は正式に稼働を開始した。フランスの元首相、ベルナール・カズヌーヴ(Bernard Cazeneuve)は、2017年に中国を訪問した際、武漢のP4研究所を訪問し「同研究所のために、今後5年間、毎年100万ユーロを資金提供する」と発表した。

※ 新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」中国当局(2月1日追記)

※ 中国やフランスの科学者も「COVID-19に存在するHIV要素」を確認これは「SARSの最大1000倍の感染力を持つ可能性」(2月27日追記)

※ COVID-19にS型(初期型)と毒性と感染性の強いL型(後期型)の存在が確認される(3月5日追記)

※ 真実は「逆」だった! 真のパンデミックとは・・・(3月9日追記)

※ 今回のCOVID-19は史上最強の「究極のウイルス」の可能性(3月11日追記)

※ 今回の新型コロナウイルス、発生源が 5カ所ありすべてが異種株。その既知の 5つの株すべてをアメリカだけが持っている(3月16日追記)

※ 絶望的な進化能力《塩基配列の異なる49種類の新型コロナ株が存在》。よってワクチン開発は事実上不可能(3月17日追記)

※ 中国湖北省の病院では新型コロナウイルス患者のほぼすべてが《中国伝統漢方だけで完治》していた」(3月17日追記)

※ 中国で新型コロナウイルスの「感染拡大の第二波」が始まった可能性(3月30日追記)

※ 欧米に比べ日本・ポルトガルで死者が少ないのは「BCGワクチン」接種の普及と関係があるのか(3月31日追記)

※ 2019年12月03日という、まだ中国武漢で感染拡大が起きていなかった時期に、「すでに 5種の株があった」(4月1日追記)

 

コアラ大変だぁー!

2020120213148.jpg表題の「こりゃー大変だぁー!」は、当のコアラ君のお言葉です。

2015年頃だったか、彼らの主食であるユーカリの植生とコアラの個体数が合わないと云う、ただそれだけの理由で700匹ちかくを殺処分した。今度は森林火災で救助だそうです。クジラやイルカには一過言ある地元豪州のシーシェパードさん、何故かこの件には沈黙で???・・・w

いくら神からこの星の管理を一任されたといっても、やはり人間はまだまだ不完全の未完成の・・・ ですね。

この手の山火事はアマゾンをはじめ毎年起こっている。少し前のアマゾン森林火災の折にはマスコミがこの世の終わりかのような報道をしたり、誰とは言わんがデカプーとかいうハリウッドセレブが早速募金を申し出たり・・・ しかし地元民は、「毎年これ(天然焼畑)があるから農地が肥えるのよん」と、低深刻度。情報リテラシー及び、要ファクトチェック!

やはり様々な問題の「解」は会議室の中にはなく、大自然の中にあるのですね。

さて今回の豪州のブッシュ・ファイヤーと呼ばれる森林火災、去年の9月くらいから燃え続けているのでそろそろ5カ月になる。原因はインド洋ダイポール現象だの、大積乱雲による落雷だの、ユーカリ自然発火だの、放火で24人拘束されただの、まあいろいろ言われています。放火説に関してはこちらのファクトチェックを!

これから地球規模の気候変動(CO2温暖化はウソよ!)が進み、小氷河期サイクルに入っていくわけだが、豪州に限らず深刻な被害を受けるのは「大陸」なのだな。例えば欧・露・中共・米国・・・ 干ばつとなれば一気に干ばつ、寒冷化となれば一気に寒冷化と中間がないのですね。そこへ行くと当地大和国は四方を海に囲まれているので、熱波・寒波の影響は最後まで受けにくい。「鶴(伊勢)と亀(出雲)が統べった」大和国、地球規模の大災害ののち世界の民が目指す地がこの大和かもね。

後ろの正面だ~れ・・・

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