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スタッフブログ

「マスク要らない!」そうです。いまさら?(笑)

202152011511.jpgお写真の方、そうです、アメリカ国立アレルギー感染症研究所の第5代 所長であり、今般のコロナ騒動の中心人物として世界的に知られた方、アンソニー・ステファン・ファウチ博士です。そして米国で禁止された「ウイルスの機能獲得研究」を武漢研究所に密かに資金提供し、継続研究させていたことでも有名ですね。

つい最近まで「マスク着用の恒久性」を唱えてはばからなかったファウチさん、先日コロッと方針を変え「マスクは要らない!」だそうです。どうやら米国共和党の再起に形勢不利となってきた米国民主党との政治上のパワーバランスの変化によるもののようです。民主党の最大応援団であったニューヨーク・タイムズまでも「泥船から逃げ出すネズミ」のごとく、ファウチに疑義を呈し始めました。変わり身が早いですね(笑)

要するに、コロナ騒動とは医学・科学の話しではなく最初から政治のお話しだったと云うことですね。

そんなニュースの「あれ」や「これ」・・・。いつの時代も、真実は「与えられるもの」から「探すもの」のようですね。

 

今日の一言:

ある小学生「先生!オリンピックはいいのに、どうして運動会はダメなの?????」 先生「・・・」

賢者曰く「薬害あって一利なし」?

20215615720.jpg人類が生来持っている「自然免疫」を何者かに奪われた場合、その後何が起こるのか・・・

ギアート・バンデン・ボッシュ博士の経歴:

・グラクソスミスクライン社の医薬部でワクチン研究
・ノバルティス社のワクチン研究プログラムディレクター
・ソルベイ・バイオロジカル社でインフルエンザワクチンのプロジェクトディレクター
・ビル&メリンダ財団でワクチン部の上級プログラム局長
・GAVI(全世界にワクチンを広める慈善団体)でプログラムマネージャー
・ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長

ボッシュ博士の緊急提言をはじめ、英国の著名な医学者のヴァーノン・コールマン博士の主張も、日本のワクチン学の権威である新潟大学名誉教授の岡田正彦博士の主張も、主流メディアは一切伝えません。

おまけ:ビル・ゲイツとメリンダ夫妻が離婚

地震情報(+18日の法則)

20213504813.png地震情報(遠地地震に関する情報)
令和3年3月4日23時29分 気象庁発表

4日22時27分ころ、海外で規模の大きな地震がありました。
震源地は、ニュージーランド付近(南緯37.8度、西経179.5度)、地震の規模(マグニチュード)は7.3と推定されます。震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。詳しい震源の位置はニュージーランド北島東方です。

3月4日の18日後は21日の日曜日です。この前後4日間くらいを注視というところでしょうか。

天災は忘れたころにやってくる(寺田寅彦)。備えあれば患いなし。

追加報道:日本時間の3月5日(金)4時28分頃、南太平洋(ケルマデック諸島)で、地震の規模は8.1と推定。

HA-210225

202122517503.jpgマダムが思い描く小宇宙です

 

芽吹く木々

巡りくる季節の足音

天の理

地の理

儚き想い うたかたの夢

幾千年の旅をする

数多の魂たち

「驚愕の答え」の回答!?

20212171300.jpg1月28日の稚ブログ「果たして上梅田の実態は!?」の続報ですね。

日本国外務省のHPにあります基礎データの米国欄(2021年1月27日現在)、米国の元首はドナルド・トランプさんだったんですね。現在の「基礎データ」は上梅田さんに ”一応は” 書き換えられています。1月27日当時、ある方がこの件について外務省に問い合わせをしたところ「米国大統領を上梅田に更新する時期は、まだ未定です」と云う驚愕の回答をいただいたと既に記しましたが、その理由がどうやら「コチラ」にあったようなのです。就任式の1月21日から60日後といいますと、2021年3月22日・月曜日です。

それにしても解せませんね。何故に外務省は3月22日を待たずにデータ更新をしたのでしょうね。さあ、どうなりますでしょうか。皆で静観連絡船(笑)といったところですかね。

イマジン

202113114953.jpg 想像してみてごらん
天国なんて無いんだ、地獄なんて無いんだ
ただ空が広がっているだけさ、簡単なことさ
みんなが今を生きてるんだ

想像してみてごらん
国家なんて無いんだ、難しいことじゃないさ
そのために、殺し合ったりしなければならないものなんて、
何もないんだ
宗教だって無いんだ、みんな平和に暮らしているんだ

想像してみてごらん
所有なんて無いんだ、君にできるかな
欲張りしたり、飢えたりする必要なんか無いのさ
みんな兄弟で、すべての人が世界を分かち合ってるんだ

ジョンレノン 意識レベル:942

果たして、「上梅田」の実態は??

202112831338.jpg写真は、福島県須賀川にある福島交通さんのバス停です。なんでも広島の宇部にも同名のバス停があるとかないとか・・・。

まぁ、そんなツマラン話しはどーーーーでもよいです。

問題は、上梅田さんご本人。ひょんなことから外務省のHPにあります「基礎データ」の米国を見ていましたら、未だに米国の元首はドナルド・トランプさんなんですね(2021年1月27日現在)。昨日は日本国の代表が上梅田さんと電話怪談会談までしたというのにですよ???

実は、ある方がこの件について外務省に問い合わせをしたところ、驚愕の回答をいただいたそうです。

その驚愕の答えとは、「米国大統領をバイデンに更新する時期は、まだ未定です」

こ、これはいったいどういう事なのでしょうか???
上梅田さん、実は大統領になっていない????

オマケ: 上梅田氏は過去最大最速となる1週間で33の大統領令に署名

I shall & will return・・・

202112123739.jpg「shall」は運命、「will」は意志

昨日2021年1月20日・水曜日、第45代米国大統領ドナルド・ジョン・トランプ氏がホワイトハウスを去った。(Donald John Trump、1946年6月14日)

氏は20日朝、大統領専用ヘリコプター「マリーン・ワン」に乗りホワイトハウスを後にし、ワシントン郊外アンドルーズ空軍基地での退任セレモニーに臨み、こう言った。「特別な4年間だった。我々は共に多くのことを成し遂げた。私はあなた方のために戦い続け、何らかの形でまた戻ってくる」と・・・・。そして退任セレモニーを終え、大統領専用機「エアフォース・ワン」で住居のあるフロリダ州に向かった。

周囲では氏の言う「 I'll Be Back」とは4年後の選挙のことでは?と云う意見が多いですが、小生は少し違う予測。近いうちに戻る、それもごく近いうちに。もしかしたら3月4日かもしれませんよ。どうなりますか・・・

氏はDSに戦いを挑んだ歴代アメリカ大統領で、リンカーン、JFKに次ぐ3人目の大統領でもありました。年収1ドルで大統領職を引き受け人類最大の敵と戦っていました。戦争を継続しながらノーベル平和賞をもらった前任者とは対照的に、この4年間、ひとつの戦争も起こさせませんでした。結果的に、それが「人類最大の敵」の怒りを買ってしまったのかもしれません。何れにしましても、氏は間違いなく歴代最高の大統領でした。長いながい物語はいま、始まったばかりですホワイトハウス停電が意味するもの 株式会社アメリカの終焉

さあ、これからネバー・エンディング・ストーリーのはじまりです。

【トランプ大統領4年間の実績】

  1. 他国と戦争を一切しなかった
  2. 中東和平に向けて多大な功績
  3. 現職大統領で過去最多の7400万票
  4. 700万人の雇用を増やした
  5. 50年ぶり失業率を3.5%に
  6. 世帯所得が平均60万円増
  7. 給料は全て教育機関等に寄付
  8. 拉致問題を米国大統領が初の国連の演説で訴え

天岩戸開く(再掲)

20203615444.jpg

1週間から10日ぐらいの水・食料・電源・燃料・現金を用意する時節に入ったかもしれません。

いま我々は便利で快適な社会インフラに支えられ暮らしている・・・と、思っている方がほとんどではないでしょうか。

マスメディア、インターネット、スマートフォン、Facebook、インスタ、twitter、通販、仮想通貨、電子決済 、etc...

しかしながら私思うに、何事につけ「代償」と云うものは常について回るわけです。特に悪しき事柄に関しては、その「信賞必罰」は厳格に履行されます。これが世の常です。利便性と引き換えに、真綿で首を締めるがごとく我々は徐々に自由を奪われてゆく・・・。

「何かがおかしい」と気付き始めた人々が日に日にその数を増し、いまでは例の「運動会」に賛同しない国民が80%にも達しました。また感染症がらみの各種行動規制に静かに従っていた人々もやがて疲れ果て、不安が怒りに変わりつつあるようにも感じます。怒りの感情は人間の波動を大きく下げますが、それを上回る波動降下の主因は「不安」です。

ファクトチェックをファクトチェックしなければならない昨今、悪しき情報に翻弄されるのもほどほどに・・・。

で、間もなく天の岩戸が開きます。

これまで跋扈していた魑魅魍魎はつよい光の中に消えてゆくことでしょう。

EBS activated(緊急放送システム) NESARA GESARA

それ、早く言ってよ~ん

20211130524.jpg世の中すべからく、最短距離は「対角線」なわけです。これ、だれでもご存知ですよね。ところが世の中の既得権者とオールドメディアは「公衆」にこの存在を徹頭徹尾隠すわけです。

君らは「辺」を歩いて行きなさいと・・・

このルーティーンが続く限り根本的な貧富の差はなくならず、地球人類が幸わせになることはありません。

風の時代、いままで隠されてきたあらゆる真実、そしてテクノロジーが順次公開されてゆくでしょう。

※ 1リットルの水で500Km走破のブラジルおじさん

※ 「アノ」ことはそろそろ忘れて、午後のひと時、ゆっくりお茶でもいただきましょうね

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