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大麻と癌 Bis

201642511035.jpg 4月26日の稚ブログ記事の追加情報です。

この「大麻と癌」に関し、自己が保有する過去アーカイブを調べていた。そこで見つけた情報の追加掲載です。

自身のケース(認定から現在までの経緯)と照らし合わせてみてください。何かのヒントが見つかることを願っています。ガンバレKIMちゃん!!

(注: ↑ ここにかかれている「KIMちゃん」とは、金正恩総書記のことではありません!念のため(笑))

厚労省内部では「抗がん剤の奨励は取りやめる方向である」との情報もある。チッソ、水俣に続き、子宮頚がんワクチンも薬害確定となった。この流れで行けば・・・ と云うことである。

オルターナティブ・メディスン(Alternative Medicine)

現行法下での保険対象治療は、手術・抗がん剤・放射線のみ。残念ながら第四の治療である「代替医療」はこの外側に置かれている。本来であれば代替医療も含む4つの医療を保険適用にすべきなのだが、この4つめはそれこそ玉石混淆な上にエビデンスが得られていないため認可が下りない。そしてもうひとつの理由は、代替医療分野が厚労省・製薬会社・大学病院トライアングルの「外」にあると云う事実だ。

代替医療は実際あまりにも「幅」があり、一律に保険適用の対象にできないのも理解できる。また現場の医師たちがそれらを「都市伝説的」に吹聴する気持ちもよくわかる。何故ならば、ここでいみじくも「幅」と表現したように、代替医療は実に「ピンきり」なのである。解りやすく言えば、笑っていれば治るというものから、丸山ワクチンや樹状細胞療法まであるということだ。この中間に「サルノコシカケ」や「ゲルソン療法」、最近では「飯山一郎氏の乳酸菌活用法」が入ってくる。

何れにしても、どれほど健康な個体であれ、毎日5000個の癌細胞は普通に体内生成されている。問題はそれを毎日定量排出できているか否かと云うだけだ。答えは乳酸菌活用を含む「免疫力増強」なのだが、乳酸菌で癌が治ってしまっては困る人たちも実際いるわけで・・・

また、「コレステロール値が200を下回ると癌の罹患率が上がる」という臨床結果も既に出ているように、いま私たちに求められているのは、先入観を捨て情報と云う大河の流れの中から一粒の真実を探し当てる作業だろう。大変だけどね。情報リテラシー(読み方・受け取り方)が要求される。

最後に結論。「癌」と云う病気は実は存在しない。それは単なる免疫不全の低体温症に過ぎない。このカラクリを知っているか否かが実は大きい。何故ならば、「これ」を知っていれば抗がん剤治療を笑顔で拒否できるからだ。結果、あなたは生還する!!

 

参考情報

①: 知らなかったでは済まない医療の闇・2013/06/11

②: 抗がん剤と製薬会社・2013/06/10

③: WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした・2014/07/22

④: 抗がん剤で殺されている日本人・2013

⑤: 

⑥: 統合医学医師・宗像久男の講演・2012/05/01

⑦: 私のがん克服体験その1・1991/05/01

⑧: 還元陶板浴 

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