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その他諸々・日々雑感

日月神示

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天津の神の予言ともよばれる「日月神示」とは、1944年(昭和19年)6月10日、千葉県成田市の麻賀多神社の代理神主を務めていた岡本天明に降りた、高級神霊である国常立尊(くにとこたちのかみ=スサノオ)による神示を自動書記により記述した文書であるといわれる。

○○○バーグ氏ではないが、「信じる信じないは、あなた次第です!」w

ではあるが、日月神示を読み進みつつそこに現代の世情を重ね合わせたとき、偶然とは思えない幾つもの一致をみる。天明は「神示が降りるときには手と腕が痺れ自由が利かなくなり筆が勝手にすすんだ」と回想している。書かされた文書とも記号ともとれぬものは、天明自身も当初は判読不能だったという。それが2枚目の写真。

「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と言われる全52巻(うち13巻は現在に至るも非公開)はあまりにも長く、あまりにも難解。手元に現代文に訳した原書「ひふみ神示」があるが、やはり「難解」。そこでネット上で見つけた全訳を「ここ」に貼っておくので、ピンときた方はどうぞ。内容は海より深いです。

現在進行形の我々にとりこれからの50年間くらいが影響する「近未来」と思うので、そのあたりの抜粋を以下に箇条書き・・・。1995年1月17日を合図に始まったこれからの800年(135度文明)にも思いを馳せてみてはいかがだろうか。

     2015年から2018年の3年間の日・月の祓い(火・水・火山・地震)を凌ぎ

     それから、2019年から2030年までの大峠の12年間(本格的な紛争・戦争)を生き残り

     その後の2031年からの「壱からの」9年間を生き延び

     2039年の日本晴れを多くの人と見られるようにしてくだされよ

     富士は晴れたり、日本晴れ

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