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「プラス18日の法則」と「ホピの予言」

2020722311.jpg去る6月18日、ニュージーランドのケルマディック諸島を震源とするM7,4の地震が発生しました。

プラス18日の法則から見ますと、ここ日本のどこかが揺れるとすれば7月6日(月)ごろでしょうか。

多少の誤差も考慮し、7/3(金)~8日(水)を記憶しておくとよいかもしれません。特に4日の土曜日は史上最大級の太陽系惑星直列(500年に一度)があります。そして翌5日の日曜日は山羊座の満月です。地球と月の間の引力に変化が生じるときでもあります。ご注意を・・・。

さてそんなこんなの2日未明、関東をはじめとする太平洋岸一帯で「謎の火球(かきゅう)」が観測されました。なんともなタイミングですが、小生「アメリカ先住民・ホピの予言」を思い出してしまいましたよ。

ホピの予言・第五の時代(地球の浄化) : 青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界がはじまることになっている。「浄化の日」は、そのように始まる。ホピの人たちは「犬狼星(ドッグ・スター)シリウス」を「青い星(カチーナ)」と呼んでいる。ホピの言葉で「サクアソフー」とされる「青い星(カチーナ)」、そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日も訪れるのだ。

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