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驚天動地

世界UFOデー

20197305922.jpg今日7月2日は「世界UFOデー」なのだな。

なぜ7月2日と云えば、あの1947年に起きた「ロズウェル事件」がこの日だから。

この手の話しには必ず陰謀論と云う烙印(表現?)が押されるが、実際に起きた史実を隠そうとする勢力は「それは陰謀論」といい一蹴、逆にその史実を公開しようと試みる勢力は「陰謀暴露論」であると主張。アラモの砦、トンキン湾、911、イラクの大量破壊兵器、311などもそうだが、宗教・政治・経済・歴史も含め、ずっとそんな感じ・・・。

しかしながら「事実はたったひとつ」が、世の習わし。たとえそこに至るまでの様々な理由や複数の経過が複雑にからんでいたとしても、結果としての事実はやはり「たったひとつ」。

一説には、ニューメキシコ州ロズウェルの農場に墜落したETV(UFO or OVNI)の乗員は4名で、その場で2名は即死、一名は収容先の空軍基地で死亡。残り一名は軽傷でこの乗員がのちのドメスティックUFO(地球製UFO)の建造に関与させられたという話しもある。さらに驚愕の話しは、DNA鑑定の結果これら4名の搭乗員は「日本人」であったと云うこと・・・。これがいったい何を意味するかと云うと、そうです!彼らは未来から時空を超えて1947年の地球にやってきた我々日本人の子孫であったと云うこと。

いい話しでしょ?

実際欧州が共同で研究しているあの施設「CERN」は、人工的に時空のゆがみを作り出し時空間を瞬間移動するための研究なわけですもんね。

まあこんなことを言うと「はいはい、わかりましたよ」とか、「ああ、またそっちの話しね」とか聞こえてきますが、どーしょーもない浮世の芸能ニュースに現を抜かしているより、かなり健康にいいですよ(笑)。

貸借対照表(バランスシート)

201952702758.jpg企業経営においてはもとよりだが、一般家庭、果ては当ユーロアールのような泡沫組織に至るまで、すべてがこの「バランスシート」なるものを見ながら運営されているわけだ。だってそうでしょ?「家庭の全収入+保有する有価証券等+不動産+etc」-「ローンの返済+教育費+生活費+etc」=持続可能かどうかの結論。

この原理は規模が大きくなった「国家」の財務状況でもまったくおなじなわけですよ。負債と資産のバランスがとれていればよいのです。

昨今またしても「国の借金」とか、「国民一人当たり」とか大騒ぎしているオジサンたちがいるようなので、ここでいまいちど「正しい情報」を。と云うことで経済学者・髙橋 洋一氏の見解。ちょっと長すぎると思われる方はレジュメ的なこちらを。このどちらもだるい!と感じた方はこちらのアニメーション、私立Z学園の憂鬱(第1話~8話)を。

いや~、勉強になりますね~。以上!

ちなみにIMFが発表したグラフの「左から11番目」がわが日本国です。

神の手・光伯堂

2018829172759.jpgかねてより大変気になっていた光伯堂をついに訪問。神の雫が「天地人」であるならば、神の手は「光伯堂」であるな。

光伯堂の主は日本最強の治療師・今村光臣氏。臨床歴25年以上、患者数3万タッチを軽く越える驚異的な経歴の持ち主でもある。言わば、鍼灸と指圧で病気を根本から治す「神の手」を持つ熟練職人だ。

当日は2時半から6時半まで指圧のみの4時間コースを選択(¥20,000)。5時間コースもあるが先ずはこれで・・・。知人が「2万円!?」と言うので、「葬儀代より安いぞ!」と言ったら黙った(笑)。

今村光臣氏の驚異的な治療実例と理論は…
鍼灸指圧は人間の当たり前の習慣』を読んで欲しい。

それから以下を読めば、今村光臣氏の治療理論が一目瞭然!安心感が広がります。
 ・ 鍼灸指圧であなたの凝りをパワースポットに!
 ・ 足の三里とグレリンとミトコンドリア
 ・ あなたの凝りをパワースポットに 女性客も多数来店!

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●鍼灸指圧・光伯堂 住所
〒421-0421 静岡県牧之原市細江2096-2 サカイテナントビル2F 電話:0548-22-8740 です。

アクセスは、静岡駅から静鉄特急バスにて東名を下り榛原総合病院入り口で下車し徒歩3分。車なら東京から東名高速で吉田インターを出て20分(専用駐車場有り)。トータル片道約3時間。

とにかく、外科的な怪我以外の体調不良や病気などでもし悩みがあったなら、まずは今村光臣氏に相談するのが一番です。深刻な病名をつけられたり、二度と戻ることの出来ない「治療」が始められるまえに・・・。

3Dプリンターで牛乳を作る!?

2017516235846.jpgA:「もうたいへんです!!」

B:「はい、事件ですか? 事故ですか?」

A:「両方です!!」

B:「両方って、あーた・・・」

もう、印度人「も」ビックリではなく、印度人「に」ビックリ!!

まんまです(笑)

人工知能(AI)によるシンギュラリティー、中央銀行による預金封鎖、主要金融機関のビットコイン承認、北鮮のミサイル、やる気のないカールビンソン、フランス大統領にマックロ・マカロン・・・

そんなものが、もうどうでもよくなってしまうほどの大事件です!

具体的には、牛のDNA情報から3Dプリンターで配列を再現し、そのDNA配列をイースト菌に注入。こうして作られた人造イースト菌が牛の体内で行われる糖発酵を再現し、本物の牛乳タンパク質(カゼインと乳清)が作られる。これを植物由来の脂肪と栄養に混ぜれば乳糖が入っていない牛乳が完成する。 そうだ。

3Dプリンターを使い、しかも本年度中に商品化するそうで、時代は動いております。

そういえば、「3Dプリンターを使い24時間で家を建てる」というロシアの情報、「3Dプリンターで透明なガラスを作る」というドイツの情報もあったなー。 3D恐るべし! の、今日この頃です。

クリプトカレンシー

201746231916.jpg「クリプトカレンシー」=「仮想通貨」=「ブロックチェーン」

そして、「ビットコイン」・・・

三菱東京UFJ銀行が独自の仮想通貨を発行すると宣言し1年ほどた経ったこの4月1日、なんと日本政府が公式にビットコインなどの仮想通貨を支払手段として認める「改正資金決済法」を施行した。もうびっくり! ビックリ! 「ビックカメラ!」である。

10年ほど前までは「仮想通貨」などと云う発想すらなかった。もっぱら金(ゴールド)やダイヤモンド・書画骨董などの現物に替えての蓄財、またはオフショアへの「合法的」逃避くらいだった。しかし時代は変わった・・・。

 ビットコインが誕生したのは2009年1月3日(土)だが、当然まだ誰も注目する人などおらず、市場もなく、それゆえ価格もなかったのだが、これ以降、ビットコインにさまざまな人が注目。特に資金の国外逃避需要が過熱した中国の爆買いもあり、取引価格は一気に上昇した。この「世界の金融常識」を一変させたビットコインの 開発者とされる正体不明の「サトシ・ナカモト」なる人物、実は実在する人物(本名ではないはず)で、日本のある大学の教授との説も・・・

「ビットコイン」と云う聞き慣れない名詞を多くの人が認識したのは2014年2月、東京渋谷に本社を置くビットコイン交換所「マウントゴックスが破綻」したニュースが世間を騒がせた時だが、この時点でも、「それ見たことか!」、「なんの裏付けもない怪しい取引!」等々、散々だった。時の財務大臣、麻生太郎も「早晩破綻すると思っていた」とコメントしたが、それとは裏腹に各国政府は ビットコインを認める方向で動き始めていたし、日本でも金融庁が規制づくり(存在と運用を認めると云うこと)に着手したとの報道が2014年7月に流れていた。

しかし、思うに、「何の裏付けもない」と云う意味においては世界各国で使われている現在の貨幣システムはその最たるものではないだろうか。特に米ドル!!金庫に100万円しかないにもかかわらず100億円の貸し出しをしてその債務者から「利息」を取るというユダヤ金融システム・・・。このことの方が「P2P」システムで動くビットコインより数百倍の損害を利用者にもたらしている、と思うのだが・・・。

「P2P」(ピア・ツー・ピア)、つまり、ビットコインネットワークの参加者同士で取引の管理を可能にするアイデアで、先の開発者「サトシ・ナカモト」の論文の中の革新的部分がこれだ。 銀行やクレジットカードの発行会社のような管理者、すなわち、既存の中間業者が不要になったと云うことだ。

現在日本では「ビットフライヤー」が取引の窓口になっている。時代は大きく変化し始めている・・・。

シュメール16菊花紋とガイアの法則

201712805137.jpg昨日の28日は新月だった。新月には「思い」が現実のものとなるといわれている。更に、我々の人体生理周期も29日でこの周期に連動していると云うのも不思議なものだ。

新月(満月)のたびに思うのだが、ここ数年で我々を取り巻く環境が随分と、そして劇的に変わってきた。地球規模での大転換が始まったと勝手に確信している今日この頃・・・。この感覚は、雑踏と喧騒を離れ静寂の中に身を置かなければ決して受信できない。

千賀一生(ちがかずき)著「ガイアの法則」

我々がいま目にしている世界的な現実は、「ゼロ度文明(アングロサクソン文明)」の終焉とともに始まった「135度文明」への覇権転換であり、超古代文明であるシュメールの叡知の降臨である。

天岩戸開く。

用語注釈: 東経135度とは? これは淡路島から明石を南北に走る経線。日本の「標準時」にも使われているこの東経135度に、いま地球のエネルギー磁場が移ってきている。

星座と交通事故の関係?

201682925036.jpg仕事が休みの月曜日・・・

湖畔のカフェまでバイクを走らせて、などと考えていたら台風10号襲来です(笑)

で、ひとり静かにネットのニュースを閲覧していたところ、ユニークな切り口で交通事故の統計分析をしている愛知県警の記事に遭遇。

これは小生含め、多くの人が参考にできるだろうと考えてアップです。

陰陽師の時代から今日まで、易やホロスコープは所謂「統計学」であるわけで、その意味で参考になりますぞ。多分・・・

安全第一! 安全第一!

経済学者が沈黙する「現代の錬金術」

2016530133350.jpg5月21日の稚ブログ、「我々は債権者だった」の続報。

政府の借金(国の借金はゼロ)」1000兆円までは理解できた。が、しかし増税に次ぐ増税をしているにも拘わらず、一向に「政府の借金(国の借金はゼロ)」は減る様子がないばかりか、更なる増税を画策する・・・。何故だ??

これではまるで、国民は放蕩息子に仕送りを続ける田舎の両親状態ではないか!

そんなおり、その疑問に答えてくれる大学教授に出会ったので、ご紹介・・・。先生のお話しをシッカリ聞いて、悪いオジサンたちに騙されないようにしましょうww

要約すると・・・

昔: 国民が銀行に預金→銀行は企業に貸し出し→企業は利息を付けて銀行に返済→銀行の活動資金は利息として受け取った企業のお金で賄われていた。

今: 国民が銀行に預金→銀行は国債(政府債務)を購入→政府は利息を付けて銀行に返済→銀行の活動資金は利息として受け取った税金で賄われていた。

結論: あなたが銀行に預金をすればするほど、あなたが支払う税額は増えてゆく。

関連資料: 身近な例をあげ、この問題を解析したコラムがあった。「モータージャーナル」運営、池田直渡氏の秀逸なる経済真理分析「合成の誤謬(ごうせいのごびゅう)」・・・ とても参考になります。

債務者?? 実は我々は「債権者」だった!!

201652023711.jpg昨年11月13日の稚ブログ「国民一人当たり約830万円の借金!?」の続報です。

もうアレです・・・ 「申年」炸裂です!!

12年に一度やって来る申年・・・。読んで字の如し、「申=もうす」と書きます。

これまで伏せられてきた「秘め事」、「悪事」、「不都合な真実」など、一挙表面化する年でもあります。

何十年にもわたり偽装してきた財閥企業による自動車燃費問題、企業の租税回避と庶民への課税強化、公金(税金)を我が物顔に私用しまくる公務員問題、内憂を放置しておきながら外患を呼び込むことに精を出す人々 etc ...

現在、終末に向け極限状態にある我が日本国に於いて、今日は政府発表、「国」の借金1000兆円と云うお話しの真偽についてお勉強です。先生のお話しをシッカリ聞いて、悪いオジサンたちに騙されないようにしましょうww

空気から水を得る

20164903225.pngオーストリアのベンチャー企業Fontusが空気から水を抽出し、どんな状況でも旅行者が液体を手に入れられるようになるという魔法のボトルを発売。

おしゃれなサバイバル・グッズといったところ。

ウィーンのデザイナー、クリストフ・レテザルによる設計で、Fontusアイロ(レギュラータイプ、250ドル)とFontusライド(サイクリスト用、225ドル)バージョンでの販売

原理は小型ファンが特殊なフィルターを通して凝縮室に空気を吹き込む。そこにはいくつかの冷却剤があり、それが表面上の液体を凝縮させる。そこから液体がボトルのメインの容器に流入する。それだけ・・・

電源は、Fontusアイロの場合は太陽電池、Fontusライドの場合は走行時の空気の動き。

価格は現在43,390円だが、開発元は今後クラウドファンディングディングにて100ドルでの販売を目指すそうで、もう暫く待った方がよいかもね。

興味のあるの方、「こちら」が詳細情報

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