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驚天動地

必読! 大西つねき:「お金の真実」

2020628235026.jpgお金は中央銀行(日銀)が作っているのではない!

個人が企業が借金をすることで、初めて「お金は生まれる!」

逆に、皆が借金を返済してしまうと世の中から「お金が消える!」

ロートシルト一族の「借金でお金を作る」現代の錬金術(世界金融システム)という名の巨大な自転車操業の全容がここにあります。

そして彼らは行き詰ったこのシステムを、いま自ら終わらせようともしています。それこそがこれから始まる世界規模の経済大恐慌の正体でもあるわけですね。

この1時間の YouTube 動画は非常にわかりやすい説明であり、価値観の大転換をもたらすでしょう

徳島大学名誉教授の興味深い話しと、PCR検査開発者の突然の死

202062402241.jpgこの方、キャリー・バンクス・マリス博士です。ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査方法を確立し、1993年にノーベル化学賞及び日本国際賞を受賞されています。

開発者である博士は「PCR検査は犯罪捜査などには有効でも、感染症検査の目的には使用してはいけない」と常々警告されていました。それは取りも直さず検査方法及び検査対象(検体)による確度の不安定さを博士自身が知っていたからにほかなりません。例えば、パパイヤ、ウズラ、ヤギからも陽性反応が出てしまうと云うマサカの事態、さらには陽性反応者の僅か6%がコロナ感染者という精度の低さなどにあったようです。

そして今般の「コロナ事変勃発」直前の2019年8月7日、なんとも不可解な死を遂げました。そして博士の死から数か月後、ご存知の武漢発と「言われる」世界同時多発パンデミックの開始、そして全世界的なPCR検査の推奨と普及・・・。

そんなこんなの2020年6月20日、小生が健康管理をお願いしている光伯堂・今村先生の「未来の選択」を読み深く同意というわけで稚ブログでも取り上げた次第。徳島大学名誉教授で免疫生物学専門の大橋眞医学博士へのインタビュー記事「マスコミでは絶対言えない新型コロナウイルスの真実(文字起こし)」は必見、いや必読ですね。サイト内に You Tube動画への案内もありますが、聞き取りにくい部分もあり、文字起こしの方が正確を期するかと思います。

少しづつ「日常」が戻ってきた今なれば、これまでに自身の周りで起きた様々なことを冷静に再検証できるのではないでしょうか。

月に代わってお仕置きよ!

202053021346.jpg「ムーンショット計画」

庶民をコロナコロナと夢中にさせている隙に、なんと2019年暮れにいったん廃案になった「スーパーシティ法案」が5月28日、自民・公明・維新の賛成多数で通ってしまいました。

この中の「ムーンショット計画」とは、なんと内閣府が2050年完成を目指すトランスヒューマン計画(国民総ロボット化)のことです。東京都が進める「スーパーシティー構想」もその一環ですね。このスーパーシティー事業には、あの竹中平蔵さんも参画されているようです。

本当にこれでよいのでしょうか? 国民のだれもがこうなることを望んでいるのでしょうか? 快適で利便性の高い生活が約束されるそうですが、それと引き換えに失うものとの「費用対効果」は納得のいくものでしょうか?

もうホント、みんなで真剣の考えなきゃ! 私はこう言いたいです。「月に代わってお仕置きよ!」

とりあえず、目覚め&覚醒の一歩に「スウェーデンの集団免疫、いよいよ「効果アリ」の声が聞こえてきた」、それから「コロナと911は似ている」もご覧ください。

世界UFOデー

20197305922.jpg今日7月2日は「世界UFOデー」なのだな。

なぜ7月2日と云えば、あの1947年に起きた「ロズウェル事件」がこの日だから。

この手の話しには必ず陰謀論と云う烙印(表現?)が押されるが、実際に起きた史実を隠そうとする勢力は「それは陰謀論」といい一蹴、逆にその史実を公開しようと試みる勢力は「陰謀暴露論」であると主張。アラモの砦、トンキン湾、911、イラクの大量破壊兵器、311などもそうだが、宗教・政治・経済・歴史も含め、ずっとそんな感じ・・・。

しかしながら「事実はたったひとつ」が、世の習わし。たとえそこに至るまでの様々な理由や複数の経過が複雑にからんでいたとしても、結果としての事実はやはり「たったひとつ」。

一説には、ニューメキシコ州ロズウェルの農場に墜落したETV(UFO or OVNI)の乗員は4名で、その場で2名は即死、一名は収容先の空軍基地で死亡。残り一名は軽傷でこの乗員がのちのドメスティックUFO(地球製UFO)の建造に関与させられたという話しもある。さらに驚愕の話しは、DNA鑑定の結果これら4名の搭乗員は「日本人」であったと云うこと・・・。これがいったい何を意味するかと云うと、そうです!彼らは未来から時空を超えて1947年の地球にやってきた我々日本人の子孫であったと云うこと。

いい話しでしょ?

実際欧州が共同で研究しているあの施設「CERN」は、人工的に時空のゆがみを作り出し時空間を瞬間移動するための研究なわけですもんね。

まあこんなことを言うと「はいはい、わかりましたよ」とか、「ああ、またそっちの話しね」とか聞こえてきますが、どーしょーもない浮世の芸能ニュースに現を抜かしているより、かなり健康にいいですよ(笑)。

貸借対照表(バランスシート)

201952702758.jpg企業経営においてはもとよりだが、一般家庭、果ては当ユーロアールのような泡沫組織に至るまで、すべてがこの「バランスシート」なるものを見ながら運営されているわけだ。だってそうでしょ?「家庭の全収入+保有する有価証券等+不動産+etc」-「ローンの返済+教育費+生活費+etc」=持続可能かどうかの結論。

この原理は規模が大きくなった「国家」の財務状況でもまったくおなじなわけですよ。負債と資産のバランスがとれていればよいのです。

昨今またしても「国の借金」とか、「国民一人当たり」とか大騒ぎしているオジサンたちがいるようなので、ここでいまいちど「正しい情報」を。と云うことで経済学者・髙橋 洋一氏の見解。ちょっと長すぎると思われる方はレジュメ的なこちらを。このどちらもだるい!と感じた方はこちらのアニメーション、私立Z学園の憂鬱(第1話~8話)を。

いや~、勉強になりますね~。以上!

ちなみにIMFが発表したグラフの「左から11番目」がわが日本国です。

神の手・光伯堂

2018829172759.jpgかねてより大変気になっていた光伯堂をついに訪問。神の雫が「天地人」であるならば、神の手は「光伯堂」であるな。

光伯堂の主は日本最強の治療師・今村光臣氏。臨床歴25年以上、患者数3万タッチを軽く越える驚異的な経歴の持ち主でもある。言わば、鍼灸と指圧で病気を根本から治す「神の手」を持つ熟練職人だ。

当日は2時半から6時半まで指圧のみの4時間コースを選択(¥20,000)。5時間コースもあるが先ずはこれで・・・。知人が「2万円!?」と言うので、「葬儀代より安いぞ!」と言ったら黙った(笑)。

今村光臣氏の驚異的な治療実例と理論は…
鍼灸指圧は人間の当たり前の習慣』を読んで欲しい。

それから以下を読めば、今村光臣氏の治療理論が一目瞭然!安心感が広がります。
 ・ 鍼灸指圧であなたの凝りをパワースポットに!
 ・ 足の三里とグレリンとミトコンドリア
 ・ あなたの凝りをパワースポットに 女性客も多数来店!

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●鍼灸指圧・光伯堂 住所
〒421-0421 静岡県牧之原市細江2096-2 サカイテナントビル2F 電話:0548-22-8740 です。

アクセスは、静岡駅から静鉄特急バスにて東名を下り榛原総合病院入り口で下車し徒歩3分。車なら東京から東名高速で吉田インターを出て20分(専用駐車場有り)。トータル片道約3時間。

とにかく、外科的な怪我以外の体調不良や病気などでもし悩みがあったなら、まずは今村光臣氏に相談するのが一番です。深刻な病名をつけられたり、二度と戻ることの出来ない「治療」が始められるまえに・・・。

3Dプリンターで牛乳を作る!?

2017516235846.jpgA:「もうたいへんです!!」

B:「はい、事件ですか? 事故ですか?」

A:「両方です!!」

B:「両方って、あーた・・・」

もう、印度人「も」ビックリではなく、印度人「に」ビックリ!!

まんまです(笑)

人工知能(AI)によるシンギュラリティー、中央銀行による預金封鎖、主要金融機関のビットコイン承認、北鮮のミサイル、やる気のないカールビンソン、フランス大統領にマックロ・マカロン・・・

そんなものが、もうどうでもよくなってしまうほどの大事件です!

具体的には、牛のDNA情報から3Dプリンターで配列を再現し、そのDNA配列をイースト菌に注入。こうして作られた人造イースト菌が牛の体内で行われる糖発酵を再現し、本物の牛乳タンパク質(カゼインと乳清)が作られる。これを植物由来の脂肪と栄養に混ぜれば乳糖が入っていない牛乳が完成する。 そうだ。

3Dプリンターを使い、しかも本年度中に商品化するそうで、時代は動いております。

そういえば、「3Dプリンターを使い24時間で家を建てる」というロシアの情報、「3Dプリンターで透明なガラスを作る」というドイツの情報もあったなー。 3D恐るべし! の、今日この頃です。

クリプトカレンシー

201746231916.jpg「クリプトカレンシー」=「仮想通貨」=「ブロックチェーン」

そして、「ビットコイン」・・・

三菱東京UFJ銀行が独自の仮想通貨を発行すると宣言し1年ほどた経ったこの4月1日、なんと日本政府が公式にビットコインなどの仮想通貨を支払手段として認める「改正資金決済法」を施行した。もうびっくり! ビックリ! 「ビックカメラ!」である。

10年ほど前までは「仮想通貨」などと云う発想すらなかった。もっぱら金(ゴールド)やダイヤモンド・書画骨董などの現物に替えての蓄財、またはオフショアへの「合法的」逃避くらいだった。しかし時代は変わった・・・。

 ビットコインが誕生したのは2009年1月3日(土)だが、当然まだ誰も注目する人などおらず、市場もなく、それゆえ価格もなかったのだが、これ以降、ビットコインにさまざまな人が注目。特に資金の国外逃避需要が過熱した中国の爆買いもあり、取引価格は一気に上昇した。この「世界の金融常識」を一変させたビットコインの 開発者とされる正体不明の「サトシ・ナカモト」なる人物、実は実在する人物(本名ではないはず)で、日本のある大学の教授との説も・・・

「ビットコイン」と云う聞き慣れない名詞を多くの人が認識したのは2014年2月、東京渋谷に本社を置くビットコイン交換所「マウントゴックスが破綻」したニュースが世間を騒がせた時だが、この時点でも、「それ見たことか!」、「なんの裏付けもない怪しい取引!」等々、散々だった。時の財務大臣、麻生太郎も「早晩破綻すると思っていた」とコメントしたが、それとは裏腹に各国政府は ビットコインを認める方向で動き始めていたし、日本でも金融庁が規制づくり(存在と運用を認めると云うこと)に着手したとの報道が2014年7月に流れていた。

しかし、思うに、「何の裏付けもない」と云う意味においては世界各国で使われている現在の貨幣システムはその最たるものではないだろうか。特に米ドル!!金庫に100万円しかないにもかかわらず100億円の貸し出しをしてその債務者から「利息」を取るというユダヤ金融システム・・・。このことの方が「P2P」システムで動くビットコインより数百倍の損害を利用者にもたらしている、と思うのだが・・・。

「P2P」(ピア・ツー・ピア)、つまり、ビットコインネットワークの参加者同士で取引の管理を可能にするアイデアで、先の開発者「サトシ・ナカモト」の論文の中の革新的部分がこれだ。 銀行やクレジットカードの発行会社のような管理者、すなわち、既存の中間業者が不要になったと云うことだ。

現在日本では「ビットフライヤー」が取引の窓口になっている。時代は大きく変化し始めている・・・。

シュメール16菊花紋とガイアの法則

201712805137.jpg昨日の28日は新月だった。新月には「思い」が現実のものとなるといわれている。更に、我々の人体生理周期も29日でこの周期に連動していると云うのも不思議なものだ。

新月(満月)のたびに思うのだが、ここ数年で我々を取り巻く環境が随分と、そして劇的に変わってきた。地球規模での大転換が始まったと勝手に確信している今日この頃・・・。この感覚は、雑踏と喧騒を離れ静寂の中に身を置かなければ決して受信できない。

千賀一生(ちがかずき)著「ガイアの法則」

我々がいま目にしている世界的な現実は、「ゼロ度文明(アングロサクソン文明)」の終焉とともに始まった「135度文明」への覇権転換であり、超古代文明であるシュメールの叡知の降臨である。

天岩戸開く。

用語注釈: 東経135度とは? これは淡路島から明石を南北に走る経線。日本の「標準時」にも使われているこの東経135度に、いま地球のエネルギー磁場が移ってきている。

星座と交通事故の関係?

201682925036.jpg仕事が休みの月曜日・・・

湖畔のカフェまでバイクを走らせて、などと考えていたら台風10号襲来です(笑)

で、ひとり静かにネットのニュースを閲覧していたところ、ユニークな切り口で交通事故の統計分析をしている愛知県警の記事に遭遇。

これは小生含め、多くの人が参考にできるだろうと考えてアップです。

陰陽師の時代から今日まで、易やホロスコープは所謂「統計学」であるわけで、その意味で参考になりますぞ。多分・・・

安全第一! 安全第一!

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