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その他諸々・日々雑感

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202122517503.jpgマダムが思い描く小宇宙です

 

芽吹く木々

巡りくる季節の足音

天の理

地の理

儚き想い うたかたの夢

幾千年の旅をする

数多の魂たち

イマジン

202113114953.jpg 想像してみてごらん
天国なんて無いんだ、地獄なんて無いんだ
ただ空が広がっているだけさ、簡単なことさ
みんなが今を生きてるんだ

想像してみてごらん
国家なんて無いんだ、難しいことじゃないさ
そのために、殺し合ったりしなければならないものなんて、
何もないんだ
宗教だって無いんだ、みんな平和に暮らしているんだ

想像してみてごらん
所有なんて無いんだ、君にできるかな
欲張りしたり、飢えたりする必要なんか無いのさ
みんな兄弟で、すべての人が世界を分かち合ってるんだ

ジョンレノン 意識レベル:942

天岩戸開く(再掲)

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1週間から10日ぐらいの水・食料・電源・燃料・現金を用意する時節に入ったかもしれません。

いま我々は便利で快適な社会インフラに支えられ暮らしている・・・と、思っている方がほとんどではないでしょうか。

マスメディア、インターネット、スマートフォン、Facebook、インスタ、twitter、通販、仮想通貨、電子決済 、etc...

しかしながら私思うに、何事につけ「代償」と云うものは常について回るわけです。特に悪しき事柄に関しては、その「信賞必罰」は厳格に履行されます。これが世の常です。利便性と引き換えに、真綿で首を締めるがごとく我々は徐々に自由を奪われてゆく・・・。

「何かがおかしい」と気付き始めた人々が日に日にその数を増し、いまでは例の「運動会」に賛同しない国民が80%にも達しました。また感染症がらみの各種行動規制に静かに従っていた人々もやがて疲れ果て、不安が怒りに変わりつつあるようにも感じます。怒りの感情は人間の波動を大きく下げますが、それを上回る波動降下の主因は「不安」です。

ファクトチェックをファクトチェックしなければならない昨今、悪しき情報に翻弄されるのもほどほどに・・・。

で、間もなく天の岩戸が開きます。

これまで跋扈していた魑魅魍魎はつよい光の中に消えてゆくことでしょう。

EBS activated(緊急放送システム) NESARA GESARA

それ、早く言ってよ~ん

20211130524.jpg世の中すべからく、最短距離は「対角線」なわけです。これ、だれでもご存知ですよね。ところが世の中の既得権者とオールドメディアは「公衆」にこの存在を徹頭徹尾隠すわけです。

君らは「辺」を歩いて行きなさいと・・・

このルーティーンが続く限り根本的な貧富の差はなくならず、地球人類が幸わせになることはありません。

風の時代、いままで隠されてきたあらゆる真実、そしてテクノロジーが順次公開されてゆくでしょう。

※ 1リットルの水で500Km走破のブラジルおじさん

※ 「アノ」ことはそろそろ忘れて、午後のひと時、ゆっくりお茶でもいただきましょうね

混沌の中にあるガイアの民へ

2020129225329.jpg最大の悲劇は

悪人の暴力ではなく

善人の沈黙である

沈黙は暴力の陰に隠れた同罪者である

In the end, we will remember not the words of our enemies, but the silence of our friends.

おまけ: スイス・コネクション

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20201129212950.jpg2020年

世界が、そして日本が、慈悲の心を失ってゆく

深い悲しみの中にたたずむ母なる地球

それでも愛する子供たちを信じ

慈愛に満ちた眼差しでじっと見守っている

何も言わずに・・・

ダニエル

クラーケン

地の時代は終わりを告げ、250年の風の時代が、いま始まる

 明日30日は双子座の満月、しかも部分月食

この部分月食の満月を合図に、これまで隠されてきた様々なことが衆知の事実となってゆくことでしょう

2020年12月25日から、地球はみずがめ座に移行する

202011102416.jpgおよそ2100年続いた魚座(パイシス)の世紀がいま終わろうとしています。

これから始まる新たな2100年は水瓶座(アクエリアス)の世紀です。

「地」の時代が終わり、「風」の時代の始まりともいわれます。

今現在この地球上で我々が目にしている大混乱は、その移行期の生き証人とも言えます。移行完了は2030年頃、修復復興完了が2039年頃ともいわれています。

俗に魚座世紀の特徴は男性性であるといわれ、「序列・財産・階級・支配・抑圧・専横」の論理で社会が運営されます。これに対し水瓶座世紀は女性性「平等・分配・互助・愛」だといわれます。

はるか昔、約1万年続いたといわれる日本の縄文時代や南米のアステカ文明もこの女性性が支配した時代であったと言われています。ここで言う「女性性的・男性性的」とは哺乳類としての性差の女性・男性ではなく、社会の運営方法・価値基準のことです。ですから現在の男性性的価値基準が支配する社会での成功を望んだ女性は、自らの女性性的な輝きを意図的に封印せざるを得ない場合もあったことでしょう。

さて、地球は垂直ではなく23,4度の傾斜をした地軸を中心に回転しているのですが、この地軸も固定されているわけではありません。回転が止まりかけた「コマ」を思い浮かべて頂きたいのですが、中心軸が僅かに孤を描いて回っているのです。これを歳差運動と言うのですが、一周して元の位置に戻るまでに約2万5千年を要します。これを12星座で割ると一星座の領域がおよそ2100年と云うことになるのですね。

余談ですが、北極点の真上に見える「北極星」も2万5千年の間に12回変わるのです。21世紀現在の北極星は、俗に「ひしゃくの形の北斗七星」の延長にある「こぐま座α星ポラリス」ですが、西暦13000年頃には「こと座α星ベガ」になるそうです。ちなみに、今から4800年前の古代エジプト時代の北極星は「りゅう座α星の辺り」だったそうです。

話しは変わりますが、昨夜は牡牛座の満月でした。それはそれはきれいでしたよ。

それにしても地球のような大きな構造物を、一体どこの誰が回転させているのでしょうね?

ナイトキャップはハイウエイ

202010231223.jpg神々が出雲に集う神無月の夜

目黒ベースを出で西へ、ひとりハイウエイ・・・

夜風が心地よい

流れる白線に世情の雑音も溶けてゆく

 

はたして、人の人生に意味はあるのか?ないのか?

                                                                         もしも意味が無いのなら・・・

 

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「待ってました!」

誰にも書くことのできない

自分のための、この世にたった一つのオリジナル叙事詩を書こう

 

じつは「コレ」、今生の意味そのものなんだけどね・・・

我思う、ゆえに我あり

20201014214528.jpg「我思う、ゆえに我あり」

17世紀のフランスに生きた哲学者、ルネ・デカルトの有名な命題ですね。

この言葉の解釈は様々あり、後のスピノザやビアスはより詳細な解釈の補足注釈を試みていますが、小生思うに、オリジナルのままの「我思う、ゆえに我あり」でよろしいかと思います。

何故ならば、抽象的であればあるほど森羅万象への応用が可能になるからでもあります。「お天道様に顔向けができない!」的な、昔の日本の価値意識のようなものです。もちろん「コレ」を担保する唯一のものは、言うまでもなく人々の「哲学・道徳観」にほかなりません。これが担保できなくなった社会は「ミリ単位の決め事」を必要とするのですね。今こそ会津の家訓「ならぬものはなりません!」が見直されるべきかな。

昨今の騒動に関する所感はこれを最後にしたいと思います。きりがないから・・・

オマケ・① :HEAVENESE 2.0  毎週日曜日20:00スタートの内外の最新情報

オマケ・② :伊勢ー白山 道 色々と気になるニュース

オマケ・③ :文殊菩薩 新型コロナワクチンで2件目の副作用

最後のチンパン

202062701934.jpg京都大学の松沢哲郎特別教授です。(写真右側の方 w)

チンパンジー研究では世界的権威で、文化功労者です。

昨日のメディア報道によると、なんでも「研究費不正支出」があったとか・・・。

しかしながら、昨今の悪いオジサン達による補助金・助成金の中抜き&キックバク事案とは似て非なる様相。

純粋過ぎたが故の過ちとでも言いますか、選んだ方法と手にした道具を間違えてしまったのでしょう。

世間は魔女狩りよろしく、結論ありきのメディア報道を歓迎するでしょうが、実情・内情は違いますぞよ!

何れにしましても、神示に「旧暦9月8日(10月24日)までに心ひかれる諸々のことの取捨選択を終わらせ・・・」とありますように、このところの国内外の混乱を見るにつけ、これから大きな変化とともに旧世界の崩壊と迫りくる新世界の誕生の瞬間を感じずにはいられません。まさに「最後の審判」さながらです。

チンパンジーのアイちゃんは研究対象である以上に、彼にとっては40年来の友でもあります。そんな友であるアイちゃん、教授の耳元でそっと囁いたそうです。「だ~から言ったべ。やめれって。それ、確か、サル知恵って言うんじゃね?」

どうやら人類は、アイちゃんより退化してしまったのかもしれません。 合掌

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